問題立った姿勢から体を前に倒し、再び起こすときに体幹の伸展を担う背部の筋はどれか。
- a脊柱起立筋
- b腹横筋
- c腰方形筋
- d外腹斜筋
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正解:a. 脊柱起立筋
脊柱起立筋(腸肋筋・最長筋・棘筋)は脊柱に沿って縦走し、体幹を起こす伸展や姿勢の保持を担う。デッドリフトやバックエクステンションで主に働く背部の伸筋群である。
NSCA-CPT「機能解剖・バイオメカニクス」の練習問題 問13(全32問)。正解と解説つき。フィットネスジム店長の熊太郎が作成。4択の演習モードで解きたい方はNSCA-CPTのドリルへ。
正解:a. 脊柱起立筋
脊柱起立筋(腸肋筋・最長筋・棘筋)は脊柱に沿って縦走し、体幹を起こす伸展や姿勢の保持を担う。デッドリフトやバックエクステンションで主に働く背部の伸筋群である。