問題主観的運動強度を評価するボルグ・スケール(原法、6~20)で「ややきつい」に相当し、有酸素運動の目安とされる数値はおおむねどれか。
- a9~10
- b19~20
- c17~18
- d11~13
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正解:d. 11~13
ボルグ・スケール(6~20)では13前後が「ややきつい」に相当し、中等度の有酸素運動の目安とされる。原法の数値を約10倍するとおおよその心拍数に対応するよう設計されている。
健康運動指導士「運動と医学・運動処方」の練習問題 問5(全37問)。正解と解説つき。フィットネスジム店長の熊太郎が作成。4択の演習モードで解きたい方は健康運動指導士のドリルへ。
正解:d. 11~13
ボルグ・スケール(6~20)では13前後が「ややきつい」に相当し、中等度の有酸素運動の目安とされる。原法の数値を約10倍するとおおよその心拍数に対応するよう設計されている。