問題最大筋力(マキシマルストレングス)の向上を主目的とする場合、一般的に推奨される負荷とレップ範囲はどれか。
- a1RMの40%で25回以上
- b1RMの67〜80%で8〜12回
- c1RMの85%以上で1〜6回
- d1RMの50〜60%で15〜20回
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正解:c. 1RMの85%以上で1〜6回
最大筋力の向上には高強度・低レップが必要で、一般に1RMの85%以上を用いて1〜6回程度で行う。神経系の動員効率を高めることが主目的であり、筋持久力向上の低強度高レップとは対照的である。
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正解:c. 1RMの85%以上で1〜6回
最大筋力の向上には高強度・低レップが必要で、一般に1RMの85%以上を用いて1〜6回程度で行う。神経系の動員効率を高めることが主目的であり、筋持久力向上の低強度高レップとは対照的である。