問題長座体前屈(sit-and-reach)で主に評価されるのはどれか。
- a握力
- bもも裏の柔軟性
- c体幹の回旋可動性
- d下肢筋力
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正解:b. もも裏の柔軟性
長座体前屈は長座位から上体を前屈させ手を前方へ滑らせた距離を測るテストで、主にハムストリングス(大腿後面)および腰背部の柔軟性を評価する。腰痛予防などと関連する後面筋群の伸展性の代表的な指標である。
JATI-ATI「体力測定・アセスメント」の練習問題 問16(全25問)。正解と解説つき。フィットネスジム店長の熊太郎が作成。4択の演習モードで解きたい方はJATI-ATIのドリルへ。
正解:b. もも裏の柔軟性
長座体前屈は長座位から上体を前屈させ手を前方へ滑らせた距離を測るテストで、主にハムストリングス(大腿後面)および腰背部の柔軟性を評価する。腰痛予防などと関連する後面筋群の伸展性の代表的な指標である。